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August 4, 2020

8/3(月) 、私が作成しましたリコーダー紹介動画を公開されました♪

題して お家で楽しむ文化芸術 Vol.19

在住の神奈川県平塚市文化部よりご依頼を受け、

🎶人生初のYoutube動画🎶を作成しました✨

今回は、構成、制作、撮影、編集、全て1人で行いました❣️

そして、先月は、この作業に随分時間を費やしました😅

コンセプトとして、リコーダーを知らない方にも、広く、全般的にリコーダーを知ってもらいたと思い、大小様々なリコーダーの紹介、また、時代によって異なるリコーダーの歴史のお話なども少しだけ加えて、多重録音をしながら構成しました。

4月に、このお話を頂いた時には、自分に動画作成のスキルがなく一旦お断りしましたが、ご縁があり、6月下旬に再度依頼を頂いた時には、勉強のためにお引き受けしました。

15〜30分程度の動画との事で、15分なんて、一人ではとても撮れないと思っていたのですが、構成を考え、編集して蓋を開けたら30分3秒になっていました😆

途中、録画の方向を間違えて全部撮り直したり、音が上手く撮れていなかったり、使用する絵画の著作権について勉強したりと、手探りでしたが、なんとか公開されてホッしています🍀

今回は、写真のリコーダーを使用しています。

長めの動画ですが、是非、ご覧下さい🎶 

August 1, 2020

久々の更新です♪

スペインのルネサンスからバロックにかけて活躍した作曲家、セバスティアン・アギーレ・デ・エレディア(Sebastian Aguilera de Heredia/1561〜1627)をご存知ですか?

日本では、殆ど知られていない作曲家だと思います。

エレディアは、スペイン北東部サラゴーサという土地で活躍した、作曲家、オルガニストでした。

今回は、そのエレディア作曲「聖母マリアのカンティクム」と言う宗教曲作品集より、コアで、レア、壮麗で、壮大な宗教作品を聴くことができます😉

先日、7/26(土)に、Youtubeチャンネル

ガッSHOW TV‼︎ ガッテレ

と言う、合唱の特集番組の中で

2014年12月21日(日)に渋谷文化総合センター大和田 さくらホールで行われ、

私も出演させて頂いた🍀このエレディアを取り上げた公演の一部が放送されました🎶

この公演は、とても印象的な公演でした❣️

演奏は、リコーダー 古橋潤一さん、オルガン 能登伊津子さん、チェロ 西澤央子さんを中心とする古楽アンサンブル メディオ・レジストロと、合唱界を中心に素晴らしい活躍をなさっている、指揮 雨森文也さん率いるCantus Anime (カントゥス・アニメ)の本邦初演となる作品の公演だったから✨

「聖母マリアのカンティクム」と題されたこの作品集には、36曲もの<マニフィカト〜聖書ルカの福音書にある聖母マリアの祈りの聖歌>が収められ、16.17世紀の<マニフィカト集>としては、異例の規模を持っているそうです。

楽譜は、出版されたモダン譜はなく、上智大学にあるオリジナルの巨大本を古橋さんが、全て写真に撮り、取り込んで、楽譜に起こし、それをメディオ・レジストロ版としてアレンジした、世界に1つのサウンドとして、豪華で、壮大な作品でした✨

オリジナルは、アカペラなので、編曲によりどのように楽器を配するかは、編曲者の手腕に関わっています♪

そういった意味でも、貴重で、ここでしか聴けない唯一無二の音楽、サウンドです😆

このガッSHOW TV‼︎は、8/9まで試聴できるそうです。

メディオ・レジストロ、Cantus Animeの演奏は、

34分頃〜42分頃までです😊

様々な合唱団も出演していますので、よろしければご覧下さい🎶

July 5, 2020

先日、リコーダーの修理をしてもらいに、リコーダー製作家・石館知子さんの工房へ行って来ました。

そこで、とても可愛らしい楽器を借りてきました♪

その名は、バードフラジオレット🐥

今回、借りた楽器の大きさは、リコーダーペンと同じくらいのとても小さな楽器です。

フラジオレットは、音の出る機構は、リコーダーと同じフィプル式で、17〜19世紀頃まで、手軽に楽しめる管楽器としてヨーロッパで人気があったそうです。

イギリスでは、ピューリタン革命後の王政復古の立役者の1人である17世紀のイギリスの政治家サミュエル・ピープス(1633ー1703)が、好んで演奏していた様子を彼の日記「ピープス卿の日記」の中でも触れています。

パブで: 様々な歌を歌って楽しんだ。フラジオレットも演奏し、次々と沢山の曲を歌って9時までそこにいた。(1659年1月16日)


公園で: セント・ジェイムズ公園まで行き、フラジオレットを吹く。陽光がとても気持ちの良い朝であった。(1659年2月2日)


仕事場で:午後は執務室で書き物、そしてフラジオレットを吹いて過ごした。(1660年5月1日)

ヘンリー・パーセルもこの楽器のための作品を残していたり、

ヘンデルは、この楽器をオペラの中でも使っています。

《Lascia ch'io pianga(過酷な運命に涙を流し)》が入っているオペラ<リナルド>の中の第1幕第2場で、リナルドの恋人アルミレーナのアリア《Augelletti che cantate(歌を歌っている小鳥たち)》は、まさに小鳥と戯れ、会話をしているようなアリアですが、その時にこのバードフラジオレットが使われたそうです。

名前の通り、音は小鳥の鳴き声にも似ており、この楽器で小鳥に音楽を教えていたこともあるそうです。

その調教用、また、楽曲としても楽しまれていた曲集に<小鳥愛好家の楽しみ>があります。森ひばり、カナリア、ウソ、ナイチンゲールなど様々な小鳥の名のついたソロ小品が収められています。

この曲集の作品は、ソプラニーノや、クライネ・ソプラニーノなどの小さなリコーダーでも演奏しますが、本来は、このバードフラジオレットのための曲集なので、今回、この楽器を借りてきたのを機に練習してみようと思っています。

そして、フラジオレットには、大まかに楽器のスタイルとして2系統あるそうです。

1つ目は、今回借りてきたフレンチフラジオレット。上記...

June 19, 2020

5/29に、こちらにも掲載しました、「シャリテ大学病院ベルリン/7オーケストラ共同声明」と結果は、ほぼ同じだそうですが、今回は、なんと実証実験に、リコーダーも入っているので、こちらへ掲載させて頂きます。

長文ですので、リコーダーに関して書かれている1文を写真でピックアップしておきますが、この検証結果からすると、アウロスヤマハの飛沫可視化実験と同じように、演奏することで飛沫が発生する可能性は少なく、1.5m離れた距離でも、飛沫感染を介したウィルスの伝播はありそうもないとされています。

国内外で、こういった実験結果が方向されていると、心強いですし、リコーダーを演奏をする事への不安を払拭してもらえ、ありがたいですね♪

お時間のある方は、長文ですが、全文お読みになって下さい。

前回に引き続き、今回も膨大な翻訳を手掛けてくださった、福岡西南学院大学の須藤伊知郎教授のご尽力に感謝申し上げます。

以下、須藤先生の翻訳です。

フライブルク音楽家医学研究所/フライブルク大学病院/フライブルク音楽大学が5月19日に出した「音楽の領域におけるコロナウイルス感染のリスク評価」(第2アップデート)を訳しました。原文は34ページにわたっていて、音楽関係で現時点では最も詳細な叙述です。これはあくまでドイツについてのものですので、必ずしもそのままでは日本に当てはまらない部分もありますが、音楽活動再開の際にぜひご参照ください。先日アップした、シャリテ大学病院ベルリン/7オーケストラ共同声明とほぼ同じ結論になっていますが、両者を付き合わせると、より客観的な判断が下せると思います。(DropboxにアップしたWord文書では目次と内容にリンクを貼って飛べるようにしてあります。)
https://www.dropbox.com/s/d7x6mrqlxcnvod0/

━━━━━━━━━━
https://www.mh-freiburg.de/fileadmin/Downloads/Allgemeines/RisikoabschaetzungCoronaMusikSpahnRichter19.5.2020.pdf

音楽の領域におけるコロナウイルス感染のリスク評価
第2アップデート2020年5月19日

クラウディア・シュパーン教授(医学博士、哲学博士)、ベルンハルト・リヒター教授(医学博士)
フライブルク音楽家医学...

June 15, 2020

昨日は、コロナの影響で休みになっていた厚木リコーダーオーケストラの3ケ月

ぶりのアンサンブルレッスンでした🎶

36人のメンバーによる厚木リコーダーオーケストラは、本来ならば、今年の6/27(土)に厚木文化会館小ホールで、2年に1度の定期コンサートを行う予定でしたが、この騒ぎで残念なことに中止となりました。

 コロナの影響が深刻化する中、公演中止を決める前の2月から練習が休みになっており、いつ再開できるのか目処が立たない中、4月には遂に緊急事態宣言が出され、これでは練習ができないと判断し、中止を決定しました。

その後は、もし、また練習が再開できるようになっても、全員での練習は直ぐには難しいだろうと、メンバーで話し合って頂き、当面は希望者によるアンサンブルレッスンに切り替え、状況が整ったら全員の練習に切り替えようということになりました。

ただ、このような状況で、正直、どれだけの方がリコーダーを吹くという不要不急の事を希望してくれるかわからないと思っていました。

5/25の緊急事態宣言解除を受け、神奈川県は、全施設が使えるようになったということで、早速希望者を募って頂いたところ、8人も集まってくださいました〜🎶

団体が、大きくなればなるほど、通常の練習に戻るのには時間がかかると思っていたので、こういった形でも、再開できたことは大変嬉しく、リコーダーを吹くことを待っていてくれた生徒さんがいてくれたことに、心より感謝でした✨

新体制アンサンブルは、椅子や、テーブルなど使用物はしっかり消毒、ソーシャルディスタンスを充分に取り、時間割を決め、区切りながらこまめに換気をし、しゃべる時には、マスク着用か、近くで話さないように気をつけながら、たっぷり3時間のアンサンブルを楽しみました。

久々のリアルなアンサンブルは、これほど楽しく、豊かに感じるのかと、ある意味、初心に返ったような感覚になり、改めて、音楽は、生きる力になると感謝した1日でした💖

                                

今回のレッスンでは、

中期バロック時代の作曲家、ヨハン・ハインリッヒ・シュメルツァー作曲

リコーダーと通奏低音のための7声のソナタを取り上げました。 

 みなさんの素晴らしい集中力のお陰で、大曲が仕上がりました🙂

ハンドメイドフェイスシールドも持参😛

養蜂場勤めの方のようになりました(笑笑)

June 11, 2020

私の所有しているソプラニーノリコーダーは、恐らく、あまり普通に使われないソプラニーノリコーダーではないかと思われます😁

1本目は、バロックピッチソプラニーノリコーダー🎶

この楽器は特別なもので、大学の卒業試験で使うために、恩師 山岡重治先生に作って頂きました❗️

そして、特筆すべきは、この楽器は、山岡先生の記念すべき第1号バロックピッチ・ソプラニーノリコーダーになります❣️

ヴィヴァルディ/ハ長調コンチェルトRV443を演奏するために製作していただきましたが、思い出とともに、ロットナンバー1という楽器としても貴重で、特別で、大切な楽器です💖

そして、本日、トリッキーなソプラニーノリコーダーコレクションに、もう1本加わったのが、2016年に亡くなったフレデリック・フォン・ヒューネのルネサンスタイプ・ソプラニーノリコーダー✨

フォン・ヒューネは、ドイツ出身、アメリカでリコーダーメーカーを立ち上げ、世界的に名器を送り出していた製作家です。

届いた楽器を吹いてみたところ、材質が柘植ということもあり、ふくよかな響きの中に、しっかりとした芯もあり、軽すぎない音が、アンサンブルをするときにも、ソロで演奏するときにも重宝しそうな良楽器で、これから、様々なシーンで使いたいと楽しみが増えました⭐️

この楽器は、少し先ですが、

2021年9/19(土)笛の楽園 全曲リレーコンサート 

(主催 ストゥディオ・フォンテガーラ)で、使うつもりです。

このコンサートは、プロアマ混合で、1年かけて笛の楽園を全曲演奏していこうという大きなプロジェクトの一環で、とても興味深く、今から楽しみです🎶

コンサート詳細は、近くなりましたら改めて告知いたします🙂

June 4, 2020

緊急事態宣言が解除されても尚、なかなか減らない感染者数ですが、少しずつ日常も取り戻しつつ、様々配慮してリコーダーアンサンブルなどレッスンも再開していきています。

その中で、リコーダーメーカー・アウロスが、コロナウィルス予防に配慮したリコーダーのお手入れ方法を提案してくれました。

また、アンサンブルで演奏する際に気をつけたら良いことなども公開してくれています。

皆様のリコーダー演奏活動開始の際、少しでも安全、安心してアンサンブルをお楽しみ頂くための指針として参考になるかと思いますので、ご覧下さい。

また、素材別ウィルス残存時間について書かれたサイトもご紹介しておきます。

まだ、わからないことも多いウィルスですが、これからは、“with コロナ”で生活する中で参考になることがあるかと思います。

それでは、皆様、引き続き、予防を万全に、気をつけてお過ごし下さい。

June 2, 2020

緊急事態宣言解除後も、電車での移動はできる限り制限している中、週末ご近所散歩は、とても良い気分転換です😄海までが、程よい距離で気持ちの良い時間🌟

そして、海沿いを歩くと思わぬアート?に出会えるのも、楽しみでもあります♪

今回は、いくつか出会った海辺の偶然をご紹介します✨

誰が作ったかはわかりませんが、この砂像は、

とてもラッキーで、

幸せな気持ちになる

サプライズでした♪

この素敵な作品を

しばらくのんびり眺めて、

とても癒されました💗

イルカ🐬の周りも、

おしゃれに彩られています♪

向き合っている姿が、

とても愛らしいです💗

イルカは、

花🌺と海🌊に囲まれて

嬉しそう♪

この砂像に出会えて、

とても幸せな気持ちに

なりました✨

海辺には、様々な漂流物も見つけられます。

この巨大流木は、

まさに自然の美❗️

迫力とともに、

海辺のオブジェとして

楽しめました⭐️

砂浜は、

キャンパスにもなります♪

自然の造形は、

様々な想像をさせてくれます。

この動物的流木は、

散歩途中に一息つく

椅子にもなりました🤗

そして、小さな貝殻も立派なアート✨

歩きながら偶然出会う光景は、散歩の醍醐味です♪

また、新たな出会いを楽しみに、海散歩は続けたいと思います❣️

May 29, 2020

緊急事態宣言が解除されましたが、外での音楽活動開始には模索が必要な中、一昨日、リコーダー演奏環境に対する明るい情報が入って来ました♪

国内リコーダーメーカー・AULOS(アウロス)によるリコーダー演奏時の飛沫発生拡散可視化実験結果です。

まずは、以下のサイトをご覧下さい。


<http://www.aulos.jp/topics/topics_20200527.html> トヤマ楽器製造株式会社

この中で、リコーダー演奏の中では、口の脇から息が漏れ(実験3,15)、強すぎる息(実験5)でなければ、飛沫の発生、拡散はほとんどないことがわかります。

これは、適切な演奏をしていれば、飛沫はほとんど、おこり得ないことでもあるという実証であります。

もし、現代曲などの特集奏法以外、息が漏れ、強すぎる息で吹いていたら音にも影響しますので、息漏れがある場合、また、強すぎる息の場合、そうならないよう留意して演奏することで、音、演奏の改善にもなり良いのではないかと思いました。

また、水滴抜きに関しては、必ず、窓に布を当てるようにする必要(実験7,14)はありますね。

布を当てないと、窓から飛沫が飛びます。(実験6,13)

また、水滴抜き後、お掃除後の布の扱いと、それを触った手の消毒は必要かと思います。

時には、リコーダーから水滴が垂れる場合もあるかもしれません、その場合は、速やかに除菌テッシュなどで拭き取り(リコーダー本体、床など、水滴の付着箇所全て)、そのテッシュなどは、ゴミ箱に捨てるのではなく、本人がゴミ袋など持参しておき、持ち帰えるなども必要かもしれません。

そして、これはあくまでリコーダー演奏時の検証なので、練習間などで話をする時の配慮などは別に必要で、まだ、当面、三密を避け、ソーシャルディスタンスをとる、こまめな換気ができる環境を整える必要もあるかと思います。

この実験で、最も良かったことは、これからのリコーダー演奏に関して、配慮のある環境を整えながらではありますが、演奏することで感染するであろうリスクは、極めて低いと実証されたことです。

引き続き、予防は万全にですが、少しでも演奏活動が始められそうな明るい兆しを感じました。

この実験をしてくれた、アウロス(トヤマ楽器製作所)の皆様には、感謝です‼️

以下は、5月7日に発表されたドイツの音楽活動再開に関する論文です。

ここには、リコーダーの検証は入ってい...

May 24, 2020

私は、現在、神奈川県平塚市という所に住んでいます。

平塚は、名前の通り、海側から山側に向かって平地が広がるのんびりした土地です。

海もあり、富士山、丹沢山地も間近に見え、自然も豊かです。

このコロナ渦、小さな楽しみの1つは地元散歩♪

毎週末、海まで散歩に行き、徒歩ならではの地元の名店を見つけるのも楽しみの一つです。

というわけで、散歩で見つけた、最近気に入っている地元の名店をくつかご紹介します。

佳栄丸”

今が旬の朝どれ生しらすが買えるお店‼️釜揚げしらすも最高です❤️

このしらすを目的に散歩に行くことも😉

お天気の良い日は、外で釜揚げしらすを欲していて、なかなか風情があります😄

店内の大漁旗も格好良い🌟

”長谷金本店”

鰹節専門店で、朝削りの風味の良い鰹節は、出汁を取るだけではなくサラダにかけたりご飯のお供に最高です♪

最近では、和風ピザに乗せていただいたのが、ヒットでした😆

明治創業の長谷金さんの建物も風情があります🌟

”相模屋海苔店”

海苔専門店で、全国の旬の海苔なども扱っており、贈答用にも普段使いの海苔も美味しいものが手に入るのが嬉しいです♪

今回は、有明産の地のりをGet💕

豊かな磯の香りは、お味噌汁に最高です😆

”ちえの実"

今年の3月に、青森県青森市の自家焙煎珈琲店「Cafe Chienomi」の2号店として
新たに平塚にオープンしたそうです☕️

昭和初期の建物をリノベーションしたお洒落なカフェ併設の自家焙煎珈琲豆専門店♪

初めて購入したのは、お店の看板商品は、店名のこだわりのブレンド「ちえの実」

こくがありしっかりした味わいで、好みでした💕

ここ最近は、期間限定の「ストロベリー・モカ」という豆を購入しています✨

これは、香りを添加するフレーバー珈琲ではなく、豆そのものの香りが、ほんのりストロベリーのような甘さと爽やかさを感じる、個性的で、美味しい珈琲😆

そして、いつもは、豆を買いに来ていますが、今日は、カフェで挽きたての珈琲を頂いてみました。

レトロなカフェは、柱時計の振り子の音の効果もあり時間がゆっくり過ぎているように感じられて、こだわりの美味しい珈琲を飲みながら、静かにのんびりできる素敵なお店です❣️

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リコーダー紹介動画〜Youtubeデビュー〜

August 4, 2020

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