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June 19, 2020

5/29に、こちらにも掲載しました、「シャリテ大学病院ベルリン/7オーケストラ共同声明」と結果は、ほぼ同じだそうですが、今回は、なんと実証実験に、リコーダーも入っているので、こちらへ掲載させて頂きます。

長文ですので、リコーダーに関して書かれている1文を写真でピックアップしておきますが、この検証結果からすると、アウロスヤマハの飛沫可視化実験と同じように、演奏することで飛沫が発生する可能性は少なく、1.5m離れた距離でも、飛沫感染を介したウィルスの伝播はありそうもないとされています。

国内外で、こういった実験結果が方向されていると、心強いですし、リコーダーを演奏をする事への不安を払拭してもらえ、ありがたいですね♪

お時間のある方は、長文ですが、全文お読みになって下さい。

前回に引き続き、今回も膨大な翻訳を手掛けてくださった、福岡西南学院大学の須藤伊知郎教授のご尽力に感謝申し上げます。

以下、須藤先生の翻訳です。

フライブルク音楽家医学研究所/フライブルク大学病院/フライブルク音楽大学が5月19日に出した「音楽の領域におけるコロナウイルス感染のリスク評価」(第2アップデート)を訳しました。原文は34ページにわたっていて、音楽関係で現時点では最も詳細な叙述です。これはあくまでドイツについてのものですので、必ずしもそのままでは日本に当てはまらない部分もありますが、音楽活動再開の際にぜひご参照ください。先日アップした、シャリテ大学病院ベルリン/7オーケストラ共同声明とほぼ同じ結論になっていますが、両者を付き合わせると、より客観的な判断が下せると思います。(DropboxにアップしたWord文書では目次と内容にリンクを貼って飛べるようにしてあります。)
https://www.dropbox.com/s/d7x6mrqlxcnvod0/

━━━━━━━━━━
https://www.mh-freiburg.de/fileadmin/Downloads/Allgemeines/RisikoabschaetzungCoronaMusikSpahnRichter19.5.2020.pdf

音楽の領域におけるコロナウイルス感染のリスク評価
第2アップデート2020年5月19日

クラウディア・シュパーン教授(医学博士、哲学博士)、ベルンハルト・リヒター教授(医学博士)
フライブルク音楽家医学...

June 15, 2020

昨日は、コロナの影響で休みになっていた厚木リコーダーオーケストラの3ケ月

ぶりのアンサンブルレッスンでした🎶

36人のメンバーによる厚木リコーダーオーケストラは、本来ならば、今年の6/27(土)に厚木文化会館小ホールで、2年に1度の定期コンサートを行う予定でしたが、この騒ぎで残念なことに中止となりました。

 コロナの影響が深刻化する中、公演中止を決める前の2月から練習が休みになっており、いつ再開できるのか目処が立たない中、4月には遂に緊急事態宣言が出され、これでは練習ができないと判断し、中止を決定しました。

その後は、もし、また練習が再開できるようになっても、全員での練習は直ぐには難しいだろうと、メンバーで話し合って頂き、当面は希望者によるアンサンブルレッスンに切り替え、状況が整ったら全員の練習に切り替えようということになりました。

ただ、このような状況で、正直、どれだけの方がリコーダーを吹くという不要不急の事を希望してくれるかわからないと思っていました。

5/25の緊急事態宣言解除を受け、神奈川県は、全施設が使えるようになったということで、早速希望者を募って頂いたところ、8人も集まってくださいました〜🎶

団体が、大きくなればなるほど、通常の練習に戻るのには時間がかかると思っていたので、こういった形でも、再開できたことは大変嬉しく、リコーダーを吹くことを待っていてくれた生徒さんがいてくれたことに、心より感謝でした✨

新体制アンサンブルは、椅子や、テーブルなど使用物はしっかり消毒、ソーシャルディスタンスを充分に取り、時間割を決め、区切りながらこまめに換気をし、しゃべる時には、マスク着用か、近くで話さないように気をつけながら、たっぷり3時間のアンサンブルを楽しみました。

久々のリアルなアンサンブルは、これほど楽しく、豊かに感じるのかと、ある意味、初心に返ったような感覚になり、改めて、音楽は、生きる力になると感謝した1日でした💖

                                

今回のレッスンでは、

中期バロック時代の作曲家、ヨハン・ハインリッヒ・シュメルツァー作曲

リコーダーと通奏低音のための7声のソナタを取り上げました。 

 みなさんの素晴らしい集中力のお陰で、大曲が仕上がりました🙂

ハンドメイドフェイスシールドも持参😛

養蜂場勤めの方のようになりました(笑笑)

June 11, 2020

私の所有しているソプラニーノリコーダーは、恐らく、あまり普通に使われないソプラニーノリコーダーではないかと思われます😁

1本目は、バロックピッチソプラニーノリコーダー🎶

この楽器は特別なもので、大学の卒業試験で使うために、恩師 山岡重治先生に作って頂きました❗️

そして、特筆すべきは、この楽器は、山岡先生の記念すべき第1号バロックピッチ・ソプラニーノリコーダーになります❣️

ヴィヴァルディ/ハ長調コンチェルトRV443を演奏するために製作していただきましたが、思い出とともに、ロットナンバー1という楽器としても貴重で、特別で、大切な楽器です💖

そして、本日、トリッキーなソプラニーノリコーダーコレクションに、もう1本加わったのが、2016年に亡くなったフレデリック・フォン・ヒューネのルネサンスタイプ・ソプラニーノリコーダー✨

フォン・ヒューネは、ドイツ出身、アメリカでリコーダーメーカーを立ち上げ、世界的に名器を送り出していた製作家です。

届いた楽器を吹いてみたところ、材質が柘植ということもあり、ふくよかな響きの中に、しっかりとした芯もあり、軽すぎない音が、アンサンブルをするときにも、ソロで演奏するときにも重宝しそうな良楽器で、これから、様々なシーンで使いたいと楽しみが増えました⭐️

この楽器は、少し先ですが、

2021年9/19(土)笛の楽園 全曲リレーコンサート 

(主催 ストゥディオ・フォンテガーラ)で、使うつもりです。

このコンサートは、プロアマ混合で、1年かけて笛の楽園を全曲演奏していこうという大きなプロジェクトの一環で、とても興味深く、今から楽しみです🎶

コンサート詳細は、近くなりましたら改めて告知いたします🙂

June 4, 2020

緊急事態宣言が解除されても尚、なかなか減らない感染者数ですが、少しずつ日常も取り戻しつつ、様々配慮してリコーダーアンサンブルなどレッスンも再開していきています。

その中で、リコーダーメーカー・アウロスが、コロナウィルス予防に配慮したリコーダーのお手入れ方法を提案してくれました。

また、アンサンブルで演奏する際に気をつけたら良いことなども公開してくれています。

皆様のリコーダー演奏活動開始の際、少しでも安全、安心してアンサンブルをお楽しみ頂くための指針として参考になるかと思いますので、ご覧下さい。

また、素材別ウィルス残存時間について書かれたサイトもご紹介しておきます。

まだ、わからないことも多いウィルスですが、これからは、“with コロナ”で生活する中で参考になることがあるかと思います。

それでは、皆様、引き続き、予防を万全に、気をつけてお過ごし下さい。

June 2, 2020

緊急事態宣言解除後も、電車での移動はできる限り制限している中、週末ご近所散歩は、とても良い気分転換です😄海までが、程よい距離で気持ちの良い時間🌟

そして、海沿いを歩くと思わぬアート?に出会えるのも、楽しみでもあります♪

今回は、いくつか出会った海辺の偶然をご紹介します✨

誰が作ったかはわかりませんが、この砂像は、

とてもラッキーで、

幸せな気持ちになる

サプライズでした♪

この素敵な作品を

しばらくのんびり眺めて、

とても癒されました💗

イルカ🐬の周りも、

おしゃれに彩られています♪

向き合っている姿が、

とても愛らしいです💗

イルカは、

花🌺と海🌊に囲まれて

嬉しそう♪

この砂像に出会えて、

とても幸せな気持ちに

なりました✨

海辺には、様々な漂流物も見つけられます。

この巨大流木は、

まさに自然の美❗️

迫力とともに、

海辺のオブジェとして

楽しめました⭐️

砂浜は、

キャンパスにもなります♪

自然の造形は、

様々な想像をさせてくれます。

この動物的流木は、

散歩途中に一息つく

椅子にもなりました🤗

そして、小さな貝殻も立派なアート✨

歩きながら偶然出会う光景は、散歩の醍醐味です♪

また、新たな出会いを楽しみに、海散歩は続けたいと思います❣️

May 29, 2020

緊急事態宣言が解除されましたが、外での音楽活動開始には模索が必要な中、一昨日、リコーダー演奏環境に対する明るい情報が入って来ました♪

国内リコーダーメーカー・AULOS(アウロス)によるリコーダー演奏時の飛沫発生拡散可視化実験結果です。

まずは、以下のサイトをご覧下さい。


<http://www.aulos.jp/topics/topics_20200527.html> トヤマ楽器製造株式会社

この中で、リコーダー演奏の中では、口の脇から息が漏れ(実験3,15)、強すぎる息(実験5)でなければ、飛沫の発生、拡散はほとんどないことがわかります。

これは、適切な演奏をしていれば、飛沫はほとんど、おこり得ないことでもあるという実証であります。

もし、現代曲などの特集奏法以外、息が漏れ、強すぎる息で吹いていたら音にも影響しますので、息漏れがある場合、また、強すぎる息の場合、そうならないよう留意して演奏することで、音、演奏の改善にもなり良いのではないかと思いました。

また、水滴抜きに関しては、必ず、窓に布を当てるようにする必要(実験7,14)はありますね。

布を当てないと、窓から飛沫が飛びます。(実験6,13)

また、水滴抜き後、お掃除後の布の扱いと、それを触った手の消毒は必要かと思います。

時には、リコーダーから水滴が垂れる場合もあるかもしれません、その場合は、速やかに除菌テッシュなどで拭き取り(リコーダー本体、床など、水滴の付着箇所全て)、そのテッシュなどは、ゴミ箱に捨てるのではなく、本人がゴミ袋など持参しておき、持ち帰えるなども必要かもしれません。

そして、これはあくまでリコーダー演奏時の検証なので、練習間などで話をする時の配慮などは別に必要で、まだ、当面、三密を避け、ソーシャルディスタンスをとる、こまめな換気ができる環境を整える必要もあるかと思います。

この実験で、最も良かったことは、これからのリコーダー演奏に関して、配慮のある環境を整えながらではありますが、演奏することで感染するであろうリスクは、極めて低いと実証されたことです。

引き続き、予防は万全にですが、少しでも演奏活動が始められそうな明るい兆しを感じました。

この実験をしてくれた、アウロス(トヤマ楽器製作所)の皆様には、感謝です‼️

以下は、5月7日に発表されたドイツの音楽活動再開に関する論文です。

ここには、リコーダーの検証は入ってい...

May 24, 2020

私は、現在、神奈川県平塚市という所に住んでいます。

平塚は、名前の通り、海側から山側に向かって平地が広がるのんびりした土地です。

海もあり、富士山、丹沢山地も間近に見え、自然も豊かです。

このコロナ渦、小さな楽しみの1つは地元散歩♪

毎週末、海まで散歩に行き、徒歩ならではの地元の名店を見つけるのも楽しみの一つです。

というわけで、散歩で見つけた、最近気に入っている地元の名店をくつかご紹介します。

佳栄丸”

今が旬の朝どれ生しらすが買えるお店‼️釜揚げしらすも最高です❤️

このしらすを目的に散歩に行くことも😉

お天気の良い日は、外で釜揚げしらすを欲していて、なかなか風情があります😄

店内の大漁旗も格好良い🌟

”長谷金本店”

鰹節専門店で、朝削りの風味の良い鰹節は、出汁を取るだけではなくサラダにかけたりご飯のお供に最高です♪

最近では、和風ピザに乗せていただいたのが、ヒットでした😆

明治創業の長谷金さんの建物も風情があります🌟

”相模屋海苔店”

海苔専門店で、全国の旬の海苔なども扱っており、贈答用にも普段使いの海苔も美味しいものが手に入るのが嬉しいです♪

今回は、有明産の地のりをGet💕

豊かな磯の香りは、お味噌汁に最高です😆

”ちえの実"

今年の3月に、青森県青森市の自家焙煎珈琲店「Cafe Chienomi」の2号店として
新たに平塚にオープンしたそうです☕️

昭和初期の建物をリノベーションしたお洒落なカフェ併設の自家焙煎珈琲豆専門店♪

初めて購入したのは、お店の看板商品は、店名のこだわりのブレンド「ちえの実」

こくがありしっかりした味わいで、好みでした💕

ここ最近は、期間限定の「ストロベリー・モカ」という豆を購入しています✨

これは、香りを添加するフレーバー珈琲ではなく、豆そのものの香りが、ほんのりストロベリーのような甘さと爽やかさを感じる、個性的で、美味しい珈琲😆

そして、いつもは、豆を買いに来ていますが、今日は、カフェで挽きたての珈琲を頂いてみました。

レトロなカフェは、柱時計の振り子の音の効果もあり時間がゆっくり過ぎているように感じられて、こだわりの美味しい珈琲を飲みながら、静かにのんびりできる素敵なお店です❣️

May 21, 2020

おはようございます♪

今日は、肌寒いですね。

さて、突然気に入った曲がCOVID19って、何⁉️と思われた方もいると思いますが、まずは聴いてみてください。

COVID19

どのように思われましたか❓

私は、この大バッハを思わせる美しく構築的なフーガにすっかり魅了されました💖

今、世界を震撼させているCOVID19というテーマを、芸術として壮麗に仕上げるこの編曲者の発想、作られた作品も感動的で思わずヘビロテで聴いています♪

しかも、この動画も洒落ていて好きです✨

私は、いつも生徒さんには、音符はあくまでデジタル的な記号でしかなく、音符をそのまま音にしても音楽にはならないと話しています。

しかも、音符に書かれている音の高さも長さも暫定的で、書いてある通りに演奏するのではなく、時にはその中で様々な長短、強弱、エネルギー変化がなくてはならず、そういった意味でも、音と音の間に音楽があるのだと。

なので、その音を見るのではなく音の繋がりや音の持つエネルギーを大切にと話しています。

そして、特に、ルネサンスのポリフォニーや、対位法の音楽は、刺繍のようでもあると。

この動画は、まさに音の繋がりを可視化した、美しさと繊細さがあり、なんとなくカンディンスキーやミロを思わせるアート感も気に入ってしまいました🎶


 

May 19, 2020

このHPをリニューアルするにあたり、何か音源があった方が良いとアドバイスを頂き、不慣れながら空いた時間で、Appleのアプリを使って多重録音をしてみました。

使用したアプリはAcppellaというものです。

 このアプリの使用は、簡単で、一回で最大9声まで多重録音ができます。

簡単な使い方説明は、このサイトにあります。

https://ontomo-mag.com/article/column/remote-ensemble-20200514/?fbclid=IwAR0UouwAMmgV5xYoFrgxmQzpKnY-PHepk67-Ig_CK5NPFnOLL7eDlsgzby4

初めは、歌も入れていきなり9声で撮ってみました。

お試し版を使ったので、30秒までだったのと、チェンバロ入りで音程が比較的取りやすく3時間ぐらいで収録できました。

曲目は、私の参加CDにもあるC.モンテヴェルディの<聖母マリアの夕べの祈り Vespro della Beata Virgine>の第1曲目 Domine ad adiuvandum♪

Vesproは最も好きな作品の1つで、1曲目は、この壮大な宗教曲のオープニングに相応しい豪華で華やかなサウンドなので、音楽からエネルギーを貰おうと初挑戦してみました‼️

そして、第2弾は、リコーダーコンソートの多重録音。

曲目は、Amazing Grace ⭐️

私の指導しているリコーダーオーケストラ用に編曲しました。

この曲を選んだのは、このコロナもいつか収束し、明るい希望の光の差す日が必ず来ることを信じ、それまでの癒しになればと。

編曲のコンセプトは3部構成で、1部は、森閑とした夜中の深く重い空気の中、夜明けを待ちながら祈りを捧げるうちに、2部では、まだ見えない太陽が少しづつ昇りはじめ明けるために空が白みだし、3部に入る転調部分で、一気に朝日が差し込み、暖かなエネルギーと希望の光が広がり、全てが復活していくようなイメージで編曲したので、まさに今の状況にぴったりだと✨

しかし、リコーダーコンソートの多重録音は、始めてみたは良いものの😅前回より収録時間が長く3分超えでもあり、それなりに時間がかかりました。

特に、リコーダーは拠り所がないと音程が難しいと改めて思いながら😓

あちらを立てればこちらが立たず、こちらを立てればあちらが立たずと、何度も取り直して、妥協点を見つけてあの...

May 17, 2020

長らく、お休み状態だったHPをリニューアルしました♪

これからは、このページが使いやすくなったので、頻繁に情報発信、更新していきたいと思います。

動画も少しづつUpしていくつもりですので、再訪よろしくお願いいたします☆

そして、このコロナ渦で様々な方面に影響が出ておりますが、Stay Homeでこの難局を乗り越えようと日々頑張りながら、先日のドイツ首相・メルケルさんの「コロナと文化」という演説に感銘を受けたので、リンクを貼っておきます。

http://berlinhbf.com/2020/05/15/5830/?fbclid=IwAR23K04PuDt5wDRa-ZE6ufF7ruGfXtCJp_z969ySUnN516c3PQi17LKuLA8

特に、最後の一文に感銘を受けました。

「わたしたちは、次の数ヶ月間で芸術に必要な支援策について引き続き検討してまいります。 というのも、わたしたちの目的は、ドイツの幅広く多彩な文化的環境が、パンデミックを克服したあと、この深い中断を克服したあと、存在し続けられることだからです。これは容易ならざる課題ですが、連邦政府はこの課題を優先順位のリストの一番上に置いています。親愛なる芸術家の皆さん、あなた方にとって今がとても、とても困難な時期であることを承知しています。わたしたちの誰もが寂しい思いをし、どれほど多くの市⺠たちが再びライブであなた方の芸術を体験できることを待ちわびているかを承知しています。そのときまで、 わたしたちはできる限り、あなた方を連邦政府の救援プログラムを通して支援するように努めます。また、どれほどあなた方がわたしたちにとって大切であるかをお伝えすることも支援となりますように。」


このように言ってもらえるドイツの芸術家は、幸せですね♪

最近は、週末の海散歩と、先日購入した芍薬の蕾から開花していくの見ること密かな楽しみ、癒しになっているので、写真を貼らせて頂きます。

それでは、まだまだ予断を許さない状況ですので、皆様も予防を万全に、ご健康第一で、気をつけてお過ごし下さい。

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